| 日時 |
活動 |
場所 |
時間 |
| 11月11日 |
自主トレ |
・ |
・ |
| 11月12-15日 |
トレーニング |
女川運動公園第二多目的G |
18:30-20:00 |
| 11月16-17日 |
オフ |
・ |
・ |
| 11月18日 |
自主トレ |
・ |
・ |
| 11月19-21日 |
トレーニング |
女川運動公園第二多目的G |
18:30-20:00 |
| 11月22日 |
未定 |
・ |
・ |
| 11月23-24日 |
オフ |
・ |
・ |
| 11月25日 |
自主トレ |
・ |
・ |
コバルトーレ 女川
伝説の青き戦士たちは新しい戦いを求めて歩みだしました。 |
2006年4月1日。天皇杯宮城県代表をねらった「コバルトーレ女川」は、宮城県史上、初参加最強チームとしての伝説を残すべく、その歴史を歩み出しました。
チーム結成から僅か3ヶ月の7月16日、天皇杯4回戦で東北リーグ1部上位のNECトーキンに1−2の逆転負けを喫し、2006年度はベスト16という結果でした。そのNECトーキンは決勝でソニー仙台を相手に延長の末、一点差に泣いております。
2007年度は新たなメンバーで今年度の目標である天皇杯ベスト5、全国社会人サッカー選手権宮城県代表を目指し、それぞれをクリアしましたが、どちらの闘いも東北1部チームの厚い壁を前にそれ以上の戦績を残すことは叶いませんでした。
しかしながら、最大の目標であった「県リーグ制覇」と「東北2部昇格」を勝ち取ることができました。
2008年度は新たな目標のもと、町ぐるみの活動を推し進めながら、さらに地域に密着した活動を続けていきますので、応援よろしくお願いします。
(2008.03.05)
|
| 女川スポーツコミュニティー構想 |
「女川」はその気候や豊かな自然環境、整備された運動施設など他にない特徴を活かしながら、仙台、東北、関東地区の夏のスポーツ合宿、雪の多い地区からの冬のスポーツ合宿などを誘致することができ、既存宿泊施設と連動しながら多くの来町者を獲得できます。
その結果、「健康文化都市」として取り上げられることで知名度を上げ、リピーターを増やし、観光事業を中心に雇用環境を良化でき、若者の流出を防止できます。
スポーツコミュニティーを中心とした地域産業全体の活性化を促しながら、将来的な「ひと作り」「環境作り」を今からしなければなりません。
受け渡す21世紀型のまちづくりの構築が必要です。
| 「ソシオ制度」が支えるサッカークラブを目指します! |
「コバルトーレ女川」は、宮城では初めての「ソシオ制度」にならった新しいクラブの運営をめざしています。
「ソシオ」といえば、スペインの名門クラブ「バルセロナ」が有名ですが、市民・町民が会員(メンバー)となり、資金の面でも運営の面でも自分たちのチームとしてサッカークラブを支えるという制度です。自分たちのチームが強くなることがメンバーの「誇り」であり「喜び」です。
当ホームページは有限会社コバルトーレが運営、管理しているものです。ご意見・お問い合わせは上記メール問い合わせにてお願いします。
また、ホームページはリンクフリーですが,リンクされた場合もメールにてご一報下さい。 2006.08.31
Copyright(c)2006, koichi. ohmi
|