コバルトーレ女川 活動予定
日時  活動  場所  時間
10月6日 オフ
10月7日 ランニング&ウエイトトレーニング 女川運動公園陸上競技場 18:00-
10月8-10日 トレーニング 女川運動公園第二多目的G 18:30-
10月11日 トレーニング 未定 10:00-
10月12日 東北リーグ 対 バンディッツいわき あづま総合運動公園陸上競技場 13:00 kickoff

コバルトーレ 女川 

伝説の青き戦士たちは新しい戦いを求めて歩みだしました。

2006年4月1日。天皇杯宮城県代表をねらった「コバルトーレ女川」は、宮城県史上、初参加最強チームとしての伝説を残すべく、その歴史を歩み出しました。
チーム結成から僅か3ヶ月の7月16日、天皇杯4回戦で東北リーグ1部上位のNECトーキンに1−2の逆転負けを喫し、2006年度はベスト16という結果でした。そのNECトーキンは決勝でソニー仙台を相手に延長の末、一点差に泣いております。
2007年度は新たなメンバーで今年度の目標である天皇杯ベスト5、全国社会人サッカー選手権宮城県代表を目指し、それぞれをクリアしましたが、どちらの闘いも東北1部チームの厚い壁を前にそれ以上の戦績を残すことは叶いませんでした。
しかしながら、最大の目標であった「県リーグ制覇」と「東北2部昇格」を勝ち取ることができました。
2008年度は新たな目標のもと、町ぐるみの活動を推し進めながら、さらに地域に密着した活動を続けていきますので、応援よろしくお願いします。
(2008.03.05)

女川スポーツコミュニティー構想

「女川」はその気候や豊かな自然環境、整備された運動施設など他にない特徴を活かしながら、仙台、東北、関東地区の夏のスポーツ合宿、雪の多い地区からの冬のスポーツ合宿などを誘致することができ、既存宿泊施設と連動しながら多くの来町者を獲得できます。
 その結果、「健康文化都市」として取り上げられることで知名度を上げ、リピーターを増やし、観光事業を中心に雇用環境を良化でき、若者の流出を防止できます。
スポーツコミュニティーを中心とした地域産業全体の活性化を促しながら、将来的な「ひと作り」「環境作り」を今からしなければなりません。

受け渡す21世紀型のまちづくりの構築が必要です。

「ソシオ制度」が支えるサッカークラブを目指します!

「コバルトーレ女川」は、宮城では初めての「ソシオ制度」にならった新しいクラブの運営をめざしています。

  「ソシオ」といえば、スペインの名門クラブ「バルセロナ」が有名ですが、市民・町民が会員(メンバー)となり、資金の面でも運営の面でも自分たちのチームとしてサッカークラブを支えるという制度です。自分たちのチームが強くなることがメンバーの「誇り」であり「喜び」です。


当ホームページは有限会社コバルトーレが運営、管理しているものです。ご意見・お問い合わせは上記メール問い合わせにて
お願いします。
また、ホームページはリンクフリーですが,リンクされた場合もメールにてご一報下さい。
2006.08.31


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update 2008.10.08

爆走!コバルトーレ女川を応援しよう!
私設談話室
estabulished in 2006
「スポーツを中心とした活気あるコミュニティーの形成」
東北社会人リーグ最終戦
対バンディッツいわき
あづま総合運動公園陸上競技場
10月12日(日) 13:00 kick off

  

オフィシャルスポンサー 蒲鉾本舗 高政           女川町              私設サポーターサイト

   選手ご用達 うみかぜ接骨院      オフィシャルメディア 石巻日日新聞社   練習で使える用品が格安なお店

リーグ戦試合会場地図

平成20年3月25日の読売新聞スポーツ面全国版「目指せ J」にチームの紹介記事が掲載されました。

コーナーキックからヘディングで先制点を決めた 3番 深須(中央)と祝福する 2番 前田

    みんなで応援に行こう! 最終戦、会場・時間が変更になりました!
夢へ